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2011-01-03 (月)

あけましておめでとうございます

カテゴリー:お知らせ | メンバー日記(世界の日常)

各地での豪雪のニュースを見ながら、雪の降らない松本の正月を迎えております。
  
昨年中はお世話になりました。昨年は、いくつかの小さな試みを始めようとして断念したり、上手く進み出したり、という感じでした。比較的変化の少ない年でしたが、レアリゼという仕組みにできることとできないことが、はっきりしてきた印象があります。
  
グループウェアを中心とするコミュニケーションの限界も見えてきました。夏ごろからスカイプによるコミュニケーションを始め、効果が見えてきていま す。先月からSNSの試行も始まりましたので、メンバーエリアの機能も、徐々にレアリゼSNSに移行していきたいと思います。
  
今年のレアリゼの目標は、本を出すことです。どんなテーマにしていくか、これからメンバーの意見を聞きながら、進めて行きたいと思います。
  
では、今年もよろしくお願い致します。
  
三沢健直 2011年正月

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2010-12-01 (水)

<BINシンポジウム「国産材の需要と供給を結ぶ~加工・流通のマネジメントと マーケティングをどう進めるか~(仮題)」のご案内>

カテゴリー:イベント情報 | 書評

日時:2011年1月13日(木) 13:30~16:45
主催:NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)
共催:W-BRIDGE
会場:国立オリンピック記念青少年総合センター セ-102
東京都渋谷区代々木神園町3-1(小田急線参宮橋駅(新宿より2駅)より徒歩7分)
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
参加費:BIN会員 無料、一般 1,000円
  
プログラム:
1.「国内の木材加工・流通の現状」 赤堀楠雄氏(木材ライター)
2.「国産材加工・流通の先進事例の紹介」 能口秀一氏(木材コーディネーター)
3.「木材加工・流通の政策の変遷と見通し」遠藤日雄氏(鹿児島大学農学部教授)
4.「住宅メーカーから見た木材加工・流通」 住宅メーカー(交渉中)
5.「最終ユーザーからの視点」 永田潤子氏(大阪市立大準教授)
6.パネルディスカッション「国産材の需要と供給を結ぶ ~加工・流通のマネ
ジメントとマーケティングをどう進めるか~」
<パネリスト>
講演者+金谷年展氏(慶応大学教授)、岡田久典氏(W-BRIDGE)、相川高信氏
(三菱UFJリサーチ&コンサルティング)
  
[講演タイトルはすべて仮題です。また、出演者および順番が一部変更になる場
合があります]
  
※NPO法人バイオマス産業社会ネットワークでは、今以上のバイオマス利用の拡
大には、国内林業・林産業の振興が不可欠との考えに基づき、2010年1月、「日
本の森林バイオマス利用を進めるには~日本林業復活のための提案~」を開催し
ました。(このシンポジウムの概要はバイオマス白書2010に掲載しています。
http://www.npobin.net/hakusho/2010/
  
※このたび、その第2弾として、林産業の川中・川下に焦点を当てたシンポジウ
ムを開催いたします。
  
※林業そのものの関係者以外にとって、国産材の価格が高くないにも関わらず、
木材の自給率がなぜ2割程度なのか理解しにくいところです。これまで国産材が
使われにくかった主な理由に、木材加工および流通が抱える課題があると考えら
れます。
  
※国産材加工・流通の現状と課題を、特に国産材の主な用途である住宅用建材、
内装材などに焦点を当てながら明らかにし、阻害要因を整理し、具体的な解決策
を探りながら、今後の対応について議論します。
  
※従来、外の人間にわかりにくかった事柄を様々な角度から議論することで、今
後の林産業の進展に役立てば、大変幸いに存じます。多数の方のご参加をお待ち
しています。
  
※参加を希望される方は、下記よりお申し込みください。
http://www.npobin.net/apply/
(画面右端の「詳細」ボタンをクリックしてください。)

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2010-11-23 (火)

ストリートペーパー

カテゴリー:ニュース

streetroots

  
レアリゼのパートナー Optimist Worldの「チャリティー」欄でInternational Network of Street Papers (INSP)という団体が紹介されていました。世界各地で、貧しい家庭やホームレスの人々に雇用機会を作り出すことにより経済力を支えるツールとしてのストリートペーパー(路上で売られる新聞や雑誌)を奨励する団体です。このニュースによると、1994年にスコットランドで5人のメンバーにより始められたINSPは、今では37カ国で販売されている89のストリートペーパーをメンバーに持つ国際的なチャリティーネットワークとして活躍しています。20万人以上の人々のホームレス生活から自立に向けての努力を支えてきました。
  
アジアからのケーススタディーのひとつとして、日本での例が紹介されています。「日本版The Big Issueが大阪で最初に発行された時、広告収入だけでは必要費用を支えてはいかれなかったが、地元の人々からの支援のおかげで、売上金で経営がまかなえた。」とのこと。海外からのニュースに興味がある人が多いので、ヨーロッパなどからの記事へのアクセスが、INSPを通して国際的なネットワークとつながっている利点だそうです。
  
私も今までに住んだ町や旅行先でストリートペーパーを見たり買ったりしたことはよくあります。このようなサポートシステムがあり、掲載する内容の向上を昇進している国際組織があるというのは、ポジティブなニュースだと思いました。私が今住んでいるオレゴン州ポートランド市でホームレスの人により売られているストリート新聞は「Street Roots」といいます。正直、文章の質においては100%満足しているとは言えませんが、地元ならではのコミュニティーの視点の話題がカバーされているところがなかなか好きで、気が向いた時に買っています(1ドル)。
  
去年まで住んでいたワシントンDCは、ホワイトハウスの足下ながら、残念ながらホームレス問題が大変深刻な街です。ワシントンDCで売られているストリート新聞は、「Street Sense」。毎日地下鉄で通勤していたので、車内で暇つぶしに読むのにちょうどいいこの隔週発行の新聞をよく買っていました。ホームレス支援をミッションとする新聞だけに、ホームレス問題に関する記事(シェルター建設や移動に関する地元住民とのぶつかり、市の政府による政策の欠陥など)は「本物の声」を反映して力強いメッセージを持っていたと思います。Street Senseは、「Vendor for a Day (VFAD)」というプログラムを通して、地元の学生やボランティアにこの新聞を販売する経験を提供しています。
    
数年前に初めてノルウェーの首都オスロを訪ねた時、買い物を楽しむ地元の人々や観光客で賑わう中心街で物乞いをしている人たちを数人見かけました。オスロ郊外に住む友人にホームレス事情について聞いてみたところ、主に東ヨーロッパなどからの移民で路上生活に至ってしまう人たちについて、こんな話をしてくれました。「こうやって道ばたでお金を頼まれてもたいていはあげないようにしている」とい彼女は、人身売買関連のキャンペーンを支援するボランティア活動に積極的に関わっています。他に行き場のない人々を貧しい国から「仕事をあげるから」とだまして連れてきて、路上で物乞いをさせてその「儲け」を取り上げる、そんな酷い犯罪組織があるそうで、「どんなにかわいそうと思っても、少しでもそのような犯罪者の懐を支援してしまうかもしれないリスクがあると分かっているから1クローネでも絶対にあげない。」そんな彼女が、個人ができるホームレス支援の方法で信頼できる例として紹介してくれたのはオスロのストリート新聞「=Oslo」でした。

2010-11-22 (月)

暴力装置とメディア

カテゴリー:メンバー日記(世界の日常)

「自衛隊は暴力装置である」という官房長官の発言を問題発言と報道するメディアを見て、少し「恐怖」を感じた。
  
戦前の新聞のようだ、という言い方は、これまで何度も聞いたことはあったのだが、個人的には、それを初めて感じた。
  
「自衛隊や警察や監獄が暴力装置である」という言い方は、政治思想や社会学的な本を読んでいる人にとっては、ごく聞きなれた言い回しだし、常識の類に属することだ。
 学問的に正しいことを言って、政治的に批判されるというのは、戦前の天皇機関説を想起してしまう。
  
個々人が社会契約に基づいて暴力を放棄し、国家がそれを独占すると考えるのが近代思想ではないのか?
  
確かに日常生活の中で、暴力という言葉は、違法な力の行使として使われることは多いので、本を読まない若者が驚くなら分るが、大人が過敏に反応してしまうのでは、自らの深刻な教養不足をひけらかしているようなものだ。
  
一部の自民党議員には、本当に教養がないように見えるが、多数は承知の上で、単に戦略的に批判していると思う。民主党も野党だったときは似たようなことをしていた。
問題なのは、やはりメディアだ。いつまで子供じみた批判のための批判を続ければ気が済むのだろうか?

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投稿者:三沢健直  Comments: 0 Trackbacks: 0

2010-11-14 (日)

国産木材について

カテゴリー:メンバー日記(世界の日常)

先日、国産の木材しか使わないことで知られる建具屋さんのお話を聞く機会があったのだが、木材の多くを国内のチップ工場で入手しているとのことだった。
  
国内にまだパルプ用のチップ工場があるということが、そもそも意外だったが、やはり減り続けているようだ。
  
どうしてチップ工場で建具や家具の材料が入手できるか、というと、曲がった木や節のある木は材木市場では価値のないものと見なされて、パルプ用に廻されてしまうからだという。
  
ところが、国産の木材で家具や建具を作りたいと思うような人にとっては、曲がっている木や木の節などは、美しい木の表情の一つなのであって、むしろ好ましく感じられるものだ。
  
つまり、多少割高でも国産材の家具や建具が欲しいと思っている人たちを満足させるに違いない木材が、日本では価値のない木材と見なされ、パルプの材料になっているということだ。
  
消費者のニーズを的確に見出してビジネスを成功させる人が自然に出てくるのが市場経済だと思うのだが、林業のような「衰退」産業では、そういう活力が失われているのかもしれない。
  
この建具屋さんは、市場価値がないとされるものを買って高い付加価値を付けて売っているのだから、もの凄い利益率だと思う。目ざとい人にはチャンスである筈だと思うのだが。

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投稿者:三沢健直  Comments: 0 Trackbacks: 1

2010-11-08 (月)

田舎の公民館で、凄い芝居を見た

カテゴリー:劇評

松本市の芳川公民館で活動する劇団「であい舎」による、「文七元結」を見てきた。日頃は仕事をしながら活動する、いわゆるアマチュア劇団なのだが、想像していたレベルを遥かに超えていて驚いた。しっかりと感動してしまったのだった。
  
そもそも劇団と言えば、若い人を中心に行うものと思い込んでいたのだが、この劇団は中高齢の人が中心で、出演者は皆、長年の修練によって身に付けた円熟した演技力を持っていて、このままテレビで見たとしても、まるで不思議ではない感じなのだった。
  
戦乱のない時代が60年以上続いた故の文化的成熟と考えれば、江戸時代の地方歌舞伎との共通点を思い浮かべずにはいられない。しかし一方では、現代の地方演劇が、崩壊する村落共同体の中で、身体表現を通じてコミュニケーションの在り方を問い直しているであろうことを考えてみると、地方歌舞伎もまた、当時起きていた何かの崩壊に直面しての、何かへの問いで有ったのかもしれないことに、思い当たるのだった。
  
そして、そのような演劇は、世界各国の田舎において実践され続けているのかもしれない、とも思うのだ。
  
劇団であい舎

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投稿者:三沢健直  Comments: 0 Trackbacks: 0

2010-11-01 (月)

深夜の電力は余っている?

カテゴリー:メンバー日記(世界の日常)

 「深夜電力は余っているので割引料金」と思い込んでいたのだが、「深夜電力は余っていない」というデータを発見してしまった。
  
◎環境面からみたオール電化問題に関する提言(PDF)(p16)
 http://www.bnet.ne.jp/casa/teigen/paper/061107all_denka_chukan.pdf
  
 少しデータが古いので検索していたら、別のブログを発見した。
  
◎エコキュートの謎 その2 深夜料金の謎
 http://blog.goo.ne.jp/fun_energy/e/b559c7e7cc685450e86dc2e1058ef5d6
  
 これは不当表示なのではないか、と思って電力会社のサイトを見たけど、なんと、「深夜の余った電力を有効利用する」とは、どこにも書いてないのだった。
  
 そうすると、どうして僕らは「深夜に電力が余っている」と思い込んでいるのだろう?

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2010-10-22 (金)

Las pavas 事件続報(コロンビアのパーム油)

カテゴリー:ニュース | 動画

8月3日にお伝えした、コロンビアのダーボン社の子会社と農民との間で起きた、オイルパームプランテーション開発を巡る土地紛争について、開発と権利のための行動センターの青西さんが続報を書かれていましたので、リンクにてご紹介します。
  
社会的責任の取らせ方:コロンビアのパームオイルとボディショップ
  
コロンビア:オイル・パーム農園との土地紛争
  
【関連記事】
Las Pavas事件に関する、クリスチャンエイドとザ・ボディショップの調査報告(パーム油関連)

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投稿者:三沢健直  Comments: 0 Trackbacks: 0

2010-10-20 (水)

湯浅誠監修DVD「近くて遠い、遠くて近い貧困問題」リリース記念シンポジウム開催のお知らせ

カテゴリー:イベント情報

近くて遠い、遠くて近い貧困問題
~ともに生きられる社会と経済を構想する~
  
第一部:DVD「近くて遠い、遠くて近い貧困問題」上映
第二部:シンポジウム 湯浅 誠×浜 矩子
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■日時:11月18日(木) 18:30~20:30 (開場 18:00)
■会場:東京・田町交通ビル 6Fホール(JR田町駅芝浦口 徒歩3分/港区芝浦3-2-22)
■参加費:500円
  
■プログラム:
第一部 DVD上映(18:35~19:05)
     「近くて遠い、遠くて近い貧困問題 自分とつなげて考えてみました」
第二部 シンポジウム(19:05~20:30)
     「ともに生きられる社会と経済を構想する」
  
■パネリスト:湯浅 誠さん(反貧困ネットワーク事務局長・PARC理事)
       浜 矩子さん(同志社大学教授・エコノミスト)
  
■お問い合わせ・お申し込み
下記まで、お名前・ご住所・電話番号・メールアドレスをお知らせください。
お申し込みは、お電話・FAX・メールにて承ります。
※事前申込なしでもご来場いただけますが、満席となった場合予約を優先させていただきます。
  
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
URL: http://www.parc-jp.org/info/2010/101118hinkonsympo.html
  
<開催にあたって>
今回上映するDVDは、大学生を中心としたプロジェクトチームとともに、アジア太平洋資料センター(PARC)が制作しました。
厚生労働省が09年に発表した相対的貧困率は15.7%。けれど、貧困と自分とのつながりはなかなか感じられない――。埼玉、東京、福岡、秋田から集結したプロジェクトメンバーが、それぞれの大学や街で取材、その「つながり」を探った作品です。
  
お金がなければ暮らすことが難しい日本の社会。取材を進めると、お金を得ることが困難だったり、体や心に負担をかけざるをえないような働き方が拡がっている現実が見えてきました。
  
どうしてそのような状況があるのか――。メンバーは、今回のシンポジウムでパネリストとしてお越しいただく浜矩子さんと湯浅誠さんにも話を聞きました。浜さんは、グローバル化によって生き残り競争が激化してきたことが原因と語り、湯浅さんは、そのような状況があるにもかかわらず、暮らしを守るセーフティーネットが機能していないことが原因と指摘しました。
  
こうした状況を受け、メンバーが「安心して生きられる社会」とはどんなものか、どうしたらそれが実現できるのかを話し合う様子も収録されています。
貧困を考えることは、社会のあり方を問い直すこと。本シンポジウムでは、このDVDを上映したのち、湯浅さんと浜さんと一緒に「ともに生きられる社会と経済」とはどんなものかをさらに深め、話し合います。

どなたでもご参加いただけます。お誘いあわせの上、ぜひご参加ください。
  

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投稿者:三沢健直  Comments: 0 Trackbacks: 0

2010-10-18 (月)

☆生物多様性 ― トラとオランウータンとわたしたち

カテゴリー:イベント情報

☆生物多様性―トラとオランウータンとわたしたち
 ~インドネシアの熱帯林から考える
http://www.foejapan.org/forest/doc/evt_101022.html
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
陸上で最も生物多様性が豊かな場所といわれる熱帯の森林と、私たちの暮らしは、どう関わっているのでしょうか?
  
熱帯林の象徴でもあるトラやオランウータンはいま、パーム油、紙や木材といった、私たちが日々消費しているモノの生産のために追い詰められています。
現地での活動・調査を続けるNGOから、スマトラの紙パルプ事業とトラの関係、オランウータンを追い詰める開発と保全事業について、その最新情報をお伝えします。
インドネシアからゲストを招き、直接お話を聞く貴重な機会です。
皆様、ぜひ参加ください。
  
※東京会場では、インドネシアジャワ島の伝統芸能の影絵(オリジナル新作!)もご披露します。
  
●東京会場
【日時】2010年10月22日(金)18:30~20:30
【場所】総評会館 会議室201
【内容】(敬称略)
 ・影絵 ~熱帯の森のつぶやき
  スミヤント
 ・生物多様性を壊すもの
  ヤヤット・アフィアント(テラパック)
 ・オランウータンの棲む森 ~カリマンタンの事例から
  トグ・マヌルン
  (ボルネオ・オランウータン・サバイバル・ファウンデーション)
 ・紙がトラを追い詰める ~スマトラの事例から
  川上豊幸(レインフォレスト・アクション・ネットワーク日本代表部)
【参加費】1,000円(主催団体、協力団体の会員は無料)
【主催】ウータン・森と生活を考える会、国際環境NGO FoE Japan、
     地球・人間環境フォーラム、熱帯林行動ネットワーク、
     熱帯林行動ネットワーク名古屋、
     レインフォレスト・アクション・ネットワーク日本代表部、
【問合せ】FoE Japan(担当:三柴)
     Tel: 03-6907-7217 E-mail: forest@foejapan.org
     お申し込みは下記Webサイトのフォームからでも可能です。
     http://www.foejapan.org/forest/doc/evt_101022.html
  
●名古屋会場
【日 時】2010年10月23日(土)13:00~16:30
【場 所】名古屋市女性会館(名古屋市中区大井町7-25)
http://www.city.nagoya.jp/kurashi/shisetsu/gakkou/shougai/jyoseikan/nagoya00066277.html
【問合せ】ウータン・森と生活を考える会(担当:西岡) Tel: 090-7767-0761 E-mail:forest@foejapan.org

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投稿者:三沢健直  Comments: 0 Trackbacks: 0

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